不妊治療・子宮がん検診。みずうち産科婦人科は、女性のための、女性に優しい病院です。

当院は旭川市および北海道から指定された特定不妊治療指定医療機関です。

「妊娠する」ということは、いまだに不明のことが多く、医療でできることは限られています。私たちはなかなか妊娠しない方に対して、妊娠する確率を上げるためお手伝いさせて頂いております。

診療について

#7月24日(土)は休診とさせていただきます(体外受精の採卵は行います)

 

#7月31日(土)は第5土曜日のため休診とさせていただきます

 

#7月22日(木)、23日(金)は祝日のため休診とさせていただきます

 

#8月9日(月)は祝日のため休診、8月14日(土)はお盆休みとされていただきます

 

#HPVワクチンは取り寄せとなりますので、ワクチン希望の方は前もって必ずお電話して頂き、予約をしてください。ネットからの直接の予約は受け付けておりません(HPVワクチン接種希望の電話後、受診の日時についてはネットから予約をお願い致します)。

 

#2020年9月より診察室1番と処置室の場所が変わりましたのでご注意ください。

診察室はAとBがあります。
処置室のドアは一つですが、中で2つに分かれ、左側は処置室A、右側は処置室Bとなりました。

 

#2020年8月から医師2人制になり、副院長として元札幌医科大学 産婦人科 講師 水内将人が就任しました。

 

コロナウィルス感染について

日本生殖医学会からの不妊治療の延期を推奨するとの声明により、不妊治療を中止するか迷っている方もいるかと思います。

当院としては、現時点では旭川の最近の感染状況と日本産科婦人科学会、日本産婦人科感染症学会の各団体の声明に基づき、症状がない方で、ご希望があれば、一般不妊治療、人工授精、体外受精、胚移植は通常通り行いたいと考えております。

不妊治療を行なっている方の多くは40歳前後の比較的高齢の方が多く、時間との闘いという面もあります。感染の終息を待っていた場合、さらに妊孕性が低下する可能性があります。

 

当院の取組としては、

1.ドアノブ、番号ふだ、待合室などの消毒を1日2回以上行うこと

2.職員のマスク着用

3.玄関入り口(手の温度の自動測定)、待合、中待合、トイレ、2階廊下などに手指消毒液の設置

4.待合室にコロナウイルスなど0.1μmのウイルスよりさらに細かい0.0146μmの超微細粒子までを除去する大型空気清浄機の設置、最新のオゾン発生+空気清浄ハイブリッド機の設置

5.中待合に最新の空気清浄機の設置と換気

6.診察室ではウイルスを不活化する3台の最新のオゾン発生装置を設置

などの対応を行なっております。

 

患者様におかれましても、待合での会話を控えていただき、玄関入り口、トイレなどでの手指の消毒、咳エチケットなどをよろしくお願いいたします。

 

また、体温が37.5度以上、呼吸器症状など感染が疑われる場合は、患者様の呼吸器治療を優先していただき、不妊治療は中断させていただきますのでご了承いただきますようお願いいたします。

 

 

当院は旭川市および北海道から指定された特定不妊治療指定医療機関です。人工授精、体外受精、顕微授精など先端高度生殖医療を行っております。

当院は1997年に体外受精に成功し、以来20年以上の間、北海道の不妊に悩む方々に最新の治療を提供させていただいております。

 

 

予約制となりました。この画面のトップの"インターネット予約"から予約してください。予約されてもお待ち頂く事がありますのでご了承下さい。

 

・2016年1月から、曜日の通常の外来診療休診とさせていただいております。

 

・水曜日、日、祝日、第5土曜日は休診ですので予約できません。

 

・昼休みは午後0時30分より午後3時まで(昼休みの時間帯に体外受精の採卵を行っています)。

 

・土曜日の受付終了時間は午後0時30分とさせていただきます。土曜日は特に混み合いますので御了承下さい。

 

・臨時休診などは随時お知らせの欄に掲載しますので、来院前にはホームページまたはスマホサイトから必ず御確認の上、来院下さい。 ガラパゴス携帯ではご覧になれませんのでご了承下さい。

 

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